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面白くて笑える話、ネタを紹介

出先にて 息子「お腹痛いからトイレ行く」 俺「じゃあ、後の人のために、終わったらこれをシュッてやるんだぞ(トイレその後にスプレー渡す)」 息子「分かった」 数分後 息子「うひょおう!(個室内から)」 俺(あいつ……直接尻に……!)


友達の話です。 彼女は若い頃アパートで一人暮らしをしていました。猫を飼っていて部屋に猫用トイレを置いてました。 猫用トイレといっても、その頃は段ボールの箱に新聞紙を切って入れた簡単な物です。 その頃金欠だった彼女は水道代が払えず遂に水道を止められました。 当然トイレも使えません。 う〇こが我慢できなくなった彼女は その猫用トイレにまたがり思い切り力みました。 その最中 飼い猫と目が合い、その時ほど情けなかった瞬間はなかったと今でも話しています。 友達の話です。


先生 「教科書読め」

生徒 「はい。『最近家の姉が色づいてきました…』」

先生 「!? …その字は姉じゃない柿だ」



実家の母がまな板でネギを切っていました。トントンとリズミカルに。次の瞬間、シャッと、包丁で、切ったネギを三角コーナーに、捨ててしまったときに、振り向いて、バツの悪い顔をした瞬間。トントントントン、シャッ!! !!??なぜ、捨てる??


うちのじいちゃんは戦時中フィリピンにいたんだが、
  フィリピンはバナナの宝庫で、というか美味いのはバナナくらいしかなくて
  どうにかしてこのバナナの他の食い方はないものかと仲間たちと思案したあげくに
  あろうことか味噌汁の中に入れて煮て食ったそうな。

  じいちゃん曰く、「あの味噌汁のまずさで敵を殺せたかもしれん」と。
  バナナを味噌汁に入れてはいけない、というのがじいちゃんの戦争体験談による教訓だった。

  あと、現地で手のひらサイズの子猿を捕まえたので、いつもふところに入れて
  連れて歩いてらしいが、この子猿がいつまでたっても「シッコしたい」を覚えず
  毎回じいちゃんのふところに漏らしてたそうだ。
  「この猿は頭が悪い。何度教えようも漏らしよる」と仲間に愚痴ったら
  「フィリピンの猿に日本語が通じるか」と言われて納得したらしい。


うちの母がテレビを見ていると、美人のアナウンサーが出てきた。
 母は、「こんな人が嫁に来てくれるといいわ」 と言って
 ニコニコしていたが、ウチの家族で男はお父さんしかいない。
 母は、いったい誰の嫁がほしいのだろうか・・・・・。



コンビニでの光景

店員「温めますか?」

おじさん「えっ?」

おじさんは雑誌を買いにきたらしい・・・女の子顔真っ赤、すると、おじさん急にその場から離れお弁当を一つ持ってきて一言

おじさん「お願いします」

おじさんのその紳士的な対応に惚れそうになった!!おじさんイケメン


「なぜ手術室から逃げたのか、お話しいただけますか?」病院の理事が患者に尋ねた。

「なぜって、看護婦が『大丈夫、盲腸の手術はとても簡単なのよ』って言い聞かせたんです。」

「それで……」「それで?」男が声を上げた。

「彼女はね、先生に向かって言ってたんですよ!」


妹が夕食にスパゲティを作ってくれることになりました。妹は『今日は、カルボナーラを作るね』と母に言っていました。夕方、私が外から帰ると母が『もうすぐ、ボラギノールができるってよ』と言いました。


コンビニ店員の不祥事数あれど、今だにローソン定員の後輩がやらかした「ファミチキいかがすかー!」を超えるものはいない。


深夜「かみをくれぇ~」とトイレから聞こえてきました。学校の七不思議に「かみをくれ」を思い出して恐くなりました。
おそるおそる近づくとそこにはうちのおばあちゃんがトイレットペーパーがなくて困っていました。
恐くなって損でした(笑)


前生徒会長「僕はもう会長ではありませんが…
みなさん、右を向いてください」

(全校生徒約700人くらいが一斉に右を向く)

前生徒会長「左を向いてください」

(全校生徒左を向く)

前生徒会長「このように僕にはまだ力がありますww」

前生徒会長なにしてんすか。



カテゴリー:おもしろいネタ

better

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